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経済・政治・国際

2016年4月30日 (土)

東京5都/県支部 ・ ギミーファイブ会

東京近県 (通勤圏5県)の支部を開設しました。
東京、埼玉、茨城、千葉、神奈川の1都4県です。

愛称は『ギミーファイブ会』です。
「Give me five !」とは、試合や活動などで勝利した時にするハイタッチの事ですね。

私達の問題が解決した暁にはぜひともハイタッチをしたいです。

皆様宜しくお願い致します。

2016年3月22日 (火)

愛知県支部・カキツバタ会

愛知県の冤罪被害者が多いですね。

やはり 皆様ご想像のとおり ○カオンのお膝元だからでしょうか?
試験的に愛知県民被害者のコーナーを作成してみました。
ローカルな話から日々の活動がもっと広がればいいですね。
勿論、他県の方々も情報共有等で書き込みが有りましたらご投稿下さい。

ブログを始めた当初、全国に被害者の会支部が出来て

支部ごとに活動出来たらいいなという構想が有りましたが、
まさか1年を待たずして 「支部」が出来ましたね (^^)?

怒りの体験 PART 4

怒りの体験 PART 4 を新設しました。

コメントをよろしくお願いします。

2016年1月15日 (金)

情報コーナー PART2

情報コーナー PART2です。

皆様の貴重かつ新鮮、斬新な情報のご投稿をよろしくお願いします。

2016年1月13日 (水)

情報コーナー PART 1

13日の2PM様から情報共有の記事をと、ご提案いただきました。

ここは 皆様の情報をご教示いただきたく、よろしくお願いします。 

2016年1月 6日 (水)

怒りの体験 PART3

『怒りの体験 PART3』 は閲覧のみに致しました。

今までのご投稿ありがとうございました。

新規のご投稿は 『怒りの体験 PART 4』 によろしくお願いします。

2015年10月21日 (水)

OUR STATEMENT - English translation

Recently,  many enterprises  have been setting up so called Facial Recognition Type Security Camera.


1. What is “Facial Recognition Type” Security Camera?
 
If a customer is recognized as  suspicious or troublesome person in a certain way, his or her face photo in security camera would be  registered on its system. 
 
Once the person’s database is registered on the system, when he or she visits any shop  his/her face is verified automatically  then watched by shop workers and/or  guards obstinately.

2. What is the problem?
 
The Facial Recognition System has been reported widely of its  merits of Security Secure, however, it contains big problems of shaking  human rights.   
Without obtaining agreements or permits by the persons,  private enterprises have been taking face photos  of customers to keep  and share with other enterprises.

3. Sharing database and obstinate watching
Once someone has been doubted by any private enterprise, his or her database on face recognition system is supplied to its chain shops, similar business companies  of course, and also to other enterprises which have no relationship each other.
Furthermore, it is shared among public places like libraries, hospitals, schools, train stations, airports and so on.
Since many enterprises share the database, those who are wrongly registered as a “shoplifter”  or “claimer”   receive obstinate watching by the guards, would lose THE RIGHTS of FREEDOM of shopping at any stores.
By the prejudices and alienated behaviors of public institution workers and/or neighborhoods, he or she then have mental distress, also their family members would face to the 2nd harm such as prejudices and bullying.

4. Violation of human rights & the False charge.
Just in the cause of Security, personal enterprises give rise to violation of human rights.
However, in spite of the huge problem, there is no such a suitable laws against the issues.  And the sufferers are increasing day by day.

We request that the laws of face recognition usage & management will soon be formed and our human rights will be saved & returned as it was.

We request that all the deletion of the data which is taken, registered and shared among shops  without the permission of us.

Lastly, the false charge of wrong registration on Facial Recognition System could be  happened on everybody who lives a normal life in society, no matter where he lives, without  distinction of age & sex.
This is not a Fire on the other shores, It will be occurred on anyone's future and the
RISK is just beside you.

2015年10月 6日 (火)

俳句 短歌 川柳で一言

俳句、短歌 川柳など、日本人は凝縮した言葉で表現するすべを持っていますね。

志郎さんのご提案です、有り難うございます。
5・7・5 調で 顔認証万引冤罪を訴えましょう。
....と言いながら先日Twitterで私が呟いたのは 川柳にも成らないダジャレでしたよ?
田んぼに、たわわに実った稲穂を横に見ながら歩いていて ふと思いついたんです。
『実るほどに頭を垂れる稲穂かな』 
儲けるほどにカメラ増設店舗かな  ... そして彼らは冤罪しまくり。
『柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺』
柿取ればアナウンス鳴るなり 「店長レジへ」 ....実家近くのスーパーで実体験「柿」ではなかったですが(^^; 

2015年8月 2日 (日)

◆顔認証冤罪被害者の会 声明文

いま私企業において、いわゆる 「顔認証システム型」の防犯カメラの設置が進んでいます。

1. 「顔認証システム型」の防犯カメラとは  :

何らかの理由で問題のある人物のデータを取得し、そのシステムに登録がなされると、同システムの導入がなされている場所では、必ず店員・警備員から執拗に監視されるシステムです。

2. 問題点

犯罪の抑止としてのメリットのみが大きく取り上げられていますが、この中に「人権」を揺るがす大きな問題が存在します。

私企業が「万引き犯等の不審者・クレーマー等の不良顧客」 などを疑う人物の顔データ、ないし顔認証データ を本人の同意無く撮影、保存しその情報を広く共有しています。 

3. データ共有と執拗な監視

これは私企業に疑われただけで、系列店、同業の会社はむろん、他業種の会社へも、法人格に関係無く提供されます。

さらに図書館、病院、学校、駅、空港といった公共施設、地域によっては近隣の防犯グループへも情報が提供されます。

この情報の提供により、「万引き犯等の不審者・クレーマーなどの不良顧客」と疑われた本人は、執拗な監視により 「自由な買い物をする権利」を失うだけではなく、他の私企業や公共の施設運営者、近隣住民からの「偏見や疎外的扱い」により精神的苦痛を受け、またその家族にも「偏見」による「いじめ」等の2次被害が及ぶケースが出てきています。

4.人権侵害から冤罪まで

犯罪の抑止という大義名分のもと、個人の基本的人権が奪われ、私企業による新たな人権侵害を生み出しています。
しかし、これだけ大きな問題を抱える内容でありながら、十分な法律が整備されておらず、被害は日々大きくなるばかりです。

私たちは、一刻も早く法の整備がなされ、権利が救済されるように強く求めます。

そして、私企業が本人の同意なく撮影・保管、第三者への提供を行ったデータの一切の削除を求めます。

最後に、顔認証の誤登録による冤罪は年齢・性別・地域に関係なく、社会生活を送る全ての人に起こりうることです。

決して対岸の火事などではなく、誰の未来にも起こり得る 「すぐそばにあるリスク」です。 

2015年7月25日 (土)

万防時報18号の考察 

万防時報の考察を新規記事にしました。

↓万防時報18号リンク先↓

 
色々と問題点など考察しましょう。
ではokanさんマイクkaraokeをお渡しますのでよろしく(←カラオケか)(笑) 
 

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